地域を守る仕事が、
ここにある。
道路が整備され、線路が安全に保たれ、公共施設が清潔に管理される。
そうした「当たり前」は、現場で働く人たちの手によって支えられています。
中真工業は青森県つがる市を拠点に、土木・鉄道・施設管理の3分野にわたって地域のインフラを守ってきた会社です。
派手さはないかもしれませんが、誰かがやらなければならない、なくてはならない仕事があります。
その仕事を、一緒にやっていける人を求めています。
中真工業は、青森県つがる市を拠点に、土木・鉄道・施設管理の仕事を通じて地域のインフラを支えてきた会社です。
正直に言うと、私は従業員の皆さんに謝ることが多々あります。段取りが悪かった、判断が遅れた——そういうことは今でもあります。それでもみんなが現場に出てくれている。そのことには、本当に頭が下がります。
この会社には、私が若い頃に技術を教わった師匠たちが、今もまだ現役で働いています。役職は関係ない。技術を持っている人間が後輩に教える。そういう師弟関係が、役職や年齢を超えて今も続いています。それが中真工業の文化だと思っています。
休みは取りやすい環境だと思います。家族との時間を大切にしながら、長く働き続けてほしい。そのための環境は、これからも整えていきます。
地域のインフラを守る仕事は、地味に見えるかもしれません。でも、誰かがやらなければならない、大切な仕事です。一緒にやっていける人を待っています。
代表取締役
佐々木 淳至
道路・河川・護岸工事など、地域の生活基盤を支える土木工事の施工管理をお任せします。現場での指揮から書類作成まで、幅広い経験が積める環境です。未経験の方でも先輩が丁寧にサポートします。
津軽地域の鉄道インフラを守る、専門性の高い仕事です。線路の保守・補修から軌道整備まで、安全第一で取り組む仕事にやりがいを感じられる方を求めています。夜間作業あり。
公共施設・河川公園など、地域の財産を長期にわたって守る維持管理業務です。点検・清掃・軽作業が中心で、体への負担が比較的少なく、長く続けやすい仕事です。
土木施工管理スタッフ(モデルケース)
当日の工程・担当を確認。安全注意事項を共有してから現場へ向かいます。
安全確認を行い、チームで作業を開始。施工管理スタッフは現場全体の進捗を確認しながら指示を出します。
現場または事務所で休憩。1時間しっかり休めます。
作業の続きと並行して、施工写真の撮影・記録作業を行います。品質・安全の確認も随時実施。
現場の片付けと安全確認。翌日の段取りを確認して終了の準備をします。
基本的には定時退社。繁忙期を除いてほぼ予定通りに帰れます。
技術と人が、ここで育つ。
地域に根ざした仕事だからこそ、積み上げた技術と経験は本物です。ベテランから直接学べる環境、休みが取りやすい働き方、そして長く続けられる職場——中真工業で働く理由をまとめました。
役職や年齢に関係なく、技術を持つ先輩が後輩に教える文化が根づいています。代表自身が若い頃に教わった師匠たちが、今もなお現役で活躍しています。
家族との時間を大切にしながら長く働き続けられるよう、休暇が取りやすい環境づくりに取り組んでいます。無理なく続けられる職場です。
土木・鉄道・施設管理という3分野にわたって地域インフラを支える仕事は、目に見える形で社会に貢献できます。自分の仕事が地域の暮らしを守っている実感が持てます。
まずは気軽にご連絡ください。
見学・相談だけでも大歓迎です。